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古民家雪景色2021冬

2021年01月12日
この冬は、早くも3度目の寒波が来ています絵文字
奥播磨の里山にも積雪がありました絵文字
古民家への坂道

茅葺屋根の古民家も絵文字
雪の夢庵

集落も真っ白です絵文字
高台からの雪景色

茅は軒下で干しています絵文字
軒下で茅干し

ツララも大きくなりました絵文字
氷柱

今年も、試行錯誤しながら、里山保全活動を続けていきます絵文字

作業開始から約3時間、多くの茅の束が集まりました絵文字
茅の束

一番上手に刈り取った人を「カヤカリスト」として顕彰します絵文字
カヤカリスト


茅刈りのあとは、茅干しです絵文字
軽トラックに茅の束を積み込みます絵文字
茅を積みこむ


古民家まで運び、おろします絵文字
軽トライダー


竿に茅を立てかけていきます絵文字
茅を干す

茅の水分が抜けるまで干しておきます絵文字
干した茅

これで、第3回里山環境学習プログラムは終了です絵文字

11月の晴れた日絵文字
秋のちくさ高原

宍粟市北西部のちくさ高原で茅刈り体験を行いました絵文字
刈取り作業②「

地域資源である草原のススキを刈りとり、茅干しして、屋根を葺き替える一連の
プログラムの一環です絵文字
ちくさ高原のススキ


眼前に広がるススキの原っぱを前に皆、気合十分です絵文字
集合!


かやぶき職人から指導を受けます絵文字
レクチャー


厚鎌で刈り取ります絵文字
刈取り作業①

そして、束ねます絵文字
束ねる作業

どんどん、刈り取って束ができてきました絵文字
画像


to be continued・・・

コウノトリを育むため、無農薬栽培に取り組んだり絵文字
こうのとりを育むお米看板

ビオトープを作ったり絵文字
ビオトープ


様々な工夫を凝らして、コウノトリを育んできました絵文字
こうのとり

「コウノトリを育むお米」はコウノトリの郷公園の直売所でも販売されています絵文字
直売所

田園風景のなか、地域でコウノトリを守っていくことを知ったウォークでした絵文字
行列

恒例のマンホールタッチ
今回はコウノトリの絨毯で絵文字
マンホールタッチin豊岡

バスで豊岡駅に戻り、楽しかったウォークを振り返りました絵文字
戻ってきたよ

コウノトリの郷駅を出発し、のどかな田園風景のなかを歩きます絵文字
画像

久々比神社は、日本で唯一、コウノトリに縁のある神社絵文字
久々比神社

境内の紅葉も色づいています絵文字
鳥居

丹後鉄道の古い鉄橋をくぐります絵文字
鉄橋

あちこちにコウノトリの絵柄が絵文字
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コウノトリの巣塔、実物をみるのは初めてです絵文字
巣塔


コウノトリを見ることはできるのか絵文字


to be continued・・・

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